高3入江の難関物理 のバックアップ(No.1)


設置校舎

名古屋校丸の内校浜松校

概要

  • 入江師の担当する高3難関物理。
    • 2025年からこの講座へと変わった。
  • 1授業4コマ(200分)となり、師から高校物理の全範囲を学べるようになった。
    • 以前はかなり延長しているにもかかわらず現代物理の範囲は自習扱いとなっていた。
  • この講座は入江の力学入門物理特講/春期講習を受講していることを前提としている。
    • そのため上記の講座を受講しておくことをオススメする。

授業

  • 一回目の授業は上記の講座の復習をし、2回目以降円運動からの説明となる。
    • そのため復習をしっかりしておこう。
  • 生徒を当てて回るようになる。
    • 師の質問に5回答えられなかった場合、今年は諦めた方がいいとの事。
    • 間違えると怒られる。
    • これまでの内容をしっかり理解できているかを問うて来るとこが大半であるが、稀に論理的思考力を試されるものも散見される。
      • この場合間違えても(そこまで)怒られることはない。
  • 一回4コマの【HG】講座となる
    • 増えているにも関わらず10時まで躊躇いなく延長なさる。
    • 休憩時間を減らしたり、休憩と称した演習のをとったりなどもする。
      • 酷い時はまともな休み(演習のない)時間を取らないまま終わることもある。