高3入江の難関物理
Sun, 14 Jun 2026 18:31:28 JST (4d)
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設置校舎
概要
- 入江師の担当する高3難関物理。
- 2025年からこの講座へと変わった。
- 1授業4コマ(200分)となり、師から高校物理の全範囲を学べるようになった。
- 以前は
かなり延長しているにもかかわらず現代物理の範囲は自習扱いとなっていた。
- 以前は
- この講座は入江の力学入門や物理特講/春期講習を受講していることを前提としている。
- そのため上記の講座を受講しておくことをオススメする。
授業
- 西日本の駿台では珍しく微積物理を用いた授業を展開する。
- 単なる問題の解き方だけでなく、物理の本質理解に重きを置いている。
- 従来の高校物理とは全く異なる誤魔化していない物理を学ぶことができ、物理に対する「公式の暗記」や「分からない」を減らすことができる。
- エネルギー保存則などの原理法則(運動方程式、作用・反作用則、マクスウェル方程式)以外の公式は、準備講座や予習を含め全て自ら導き出す。
- これによりその法則の適用条件や使い方などが見えてくる。
- これは学問的にもするべきものであるし、物理の問題の解き方がとてもスッキリする。
- 授業は初学者でもわかるよう丁寧に教えてくださる。
- 「数学がある程度できてたら物理の偏差値0でも俺の授業ついて来れるようにするから。」
- 一回目の授業は上記の講座の復習をし、2回目以降円運動からの説明となる。
- そのため復習をしっかりしておこう。
- 生徒を当てて回るようになる。
- 一回4コマの【HG】講座となる
増えているにも関わらず10時まで躊躇いなく延長する。- 補導されないよう気をつけて帰ろう。
- 休憩時間を減らしたり、休憩と称した演習の時間をとったりすることがおおい。
- 酷い時はまともな休み(演習のない)時間を取らないまま終わることもある。
- テキストは使わず、師の理論書とプリントで授業を進めていく。
- 1回目の授業では復習としてテキストを使う。
- 師のX(旧Twitter)で予習の指示がされている場合が多いため、こまめに確認しよう。
- 演習の時間に師が直接生徒のできを見て回る。
- この時師の教えに背くようなことや符号ミスなどはキツく怒られる。
- 「中学生でも分かる間違いしてるやつは難関大行く資格ないの。」
- 「社会出ても無能なヤツって決まって人の真似できないの。」
- この時師の教えに背くようなことや符号ミスなどはキツく怒られる。
- 上記のように半端じゃなく負担が大きいため、物理に多くの時間をかけれるようにしておくことが望ましい。