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山本由広は駿台予備学校数学科講師。

*担当授業[#z2f123f0]
**通期 [#c0a1af12]
>''【2019年度】''
-高1スーパー数学Sα(IAIIB)
--神戸校-木曜
-高1ハイレベル数学(ⅠA)
--堺東校-月曜
-数学ZS§3

>''【2020年度】''
-数学ZS§3
*人物 [#z2f637f0]
-山口県出身。山口県立下松高校→京大理学部卒。中百舌鳥在住。
-浪人時代は京都で下宿生活を送っていた。
-総合進学セミナーと掛け持ち。
-実は専門は物理らしい。
--相対論を使った宇宙論を学んでいたのだそう。
-数学科に入った理由は「物理は問題が長いからねぇ~。読むのが疲れるんだよね。」とのこと。
-喋り方がデッカチャンに似ている部分がある。
-語尾に「だよね」、「よね」などをよく使う。
-無限大の説明の際には「夜も眠れないね」とよく言う。
「(極限では)logはのび太よりも弱い。スネ夫よりも弱い。」
-結構不定形チェックしてくる。
「午後のお楽しみ不定形チェーック」
-その時手を上げないと「日本語分かるかなぁ?(笑)」や「全員両肩脱臼?!」などとおっしゃる。
-ちょくちょく笑いを入れてくる。
-よくスベるが本人は全く気にしていないようだ。
-是非見習いたいくらい凄くポジティブな人。
-授業の分かりやすさはそこそこであるが、他の講師が1時間で2題進むことも稀な『数学ZS』でも3題進むこともあるぐらいテンポが良い。
-よくSiriにダメ出しされる。(暴走)
*授業 [#jdeeefca]
-いわゆる、結論ありきの解法でなぜその発想に至ったのかという説明はあってもさらっと口頭で終わらせる。殆どないと考えても良いと思われる。
--発想法はいわゆる、師がおっしゃる「センス」の賜物でしかないのであろうか。
-(高校数学の範囲内で難問奇問以外なら「センス」がなくとも、問題文の日本語を限られた定石など、数学用語に翻訳して自分で方針を見出しある程度までは解けるのではなかろうか…?)
--%%発想法はいわゆる、師がおっしゃる「センス」の賜物でしかないのであろうか。%%
--もちろん、別解など補足事項(問題の出題背景、別解など)をお教えになるのはほとんど皆無である。
-そのため授業ペースは速く、毎週必ず2題、もしくは3題
進むと考えて予習すること。また、授業はいつもチャイムの2〜3分前には必ずおわる。
-そのため授業ペースは速く、毎週必ず2題、もしくは3題進むと考えて予習すること。また、授業はいつもチャイムの2〜3分前には必ず終わる。
--問題を多角的に捉えたい生徒にとっては物足りないかも。
問題と解答を1対1でフラッシュカードのように深い意味もわからず覚えるならあまり
遜色はないかも知れない。
-某年度では一部の生徒たちから不満が噴出した。
--担当が師のセクションは他のクラスにいる友達に頭を下げてでもノートを貸してもらうことをおすすめする。

-ただ、後期授業アンケートの結果をご覧になったのだろうか、後期からは少し改善されたとの噂もある。