高3スーパー物理 のバックアップ(No.6)


設置校舎

全校舎。

目標大学

東大京大阪大医学部、難関私立大学。

概要

テキストについて

  • テキスト監修は中田正教先生。
  • テキスト名は『高3物理S
  • 予習用問題と授業用問題、自習用問題から成る。
    • 予習用問題は、その週のテストの類題となっているので、取り組んでから授業に臨もう。

担当講師

高井隼人

西宮北口校を担当。

  • 要項説明から基礎を重視した説明をし、テスト問題や授業用問題をその場で生徒達に解かせる方式を取る。
  • この時、師は生徒の解き具合を見て回って下さるので、ヒントを貰えたり誉めて貰える事もある。
  • キャンセル待ちが常態化している超人気授業。それ故か、2021年度、西宮北口校に『高3エクストラ物理α』(高井隼人先生)が新設された。
  • 名古屋校(-2018年度)、丸の内校(-2018年度)担当。

古大工晴彦

大阪校上本町校神戸校を担当。

  • テスト演習40分、解説&授業が55分+55分と変則的になる。
  • 師曰く、「テスト演習がウリなので、そこは絶対に譲りまへん」

入江力

名古屋校丸の内校(2019-年度)を担当。

  • 膨大な量のプリントを配るのでリング型ファイルが必須である。
  • 演習の時間を授業中に取るのは無駄という師の意向からテスト演習用問題は授業用または復習用としていて、授業は解説メインとなる。延長は毎回30分ほどある。
  • テキストに解説が載っている問題に関しても師のお手製の答案を作って下さり、テキストの答案よりも簡潔かつ明快であることも多々ある。
    • また、補充問題も用意して下さりテキストの問題の少なさを補っている。
  • テキストの問題量が少ないことから市販の問題集を一冊買うことを勧めている。
  • 以下のサイトに師の理論プリントの一部と勉強法が載っているので、受講を考えている人は参考にすると良いだろう。https://ojyuken.jp/categories/5

下川和大

京都校京都駅前校(2講座)、浜松校を担当。

  • 1時間目は要項の説明、テキストの問題解説、2時間目はテスト演習、3時間目はテストの解説となる。
  • 寝ていると注意されるので、授業は真面目に聞きましょう。
  • 基本プリントで授業は進むが、たまにノートが必要な時もあるので両方持っておいた方が良いだろう。
  • 延長になることもちらほらある。

中田正教

茨木校豊中校西大寺校を担当。

  • テキスト監修者だが、京都校大阪校の担当はない。
  • オーソドックスで分かりやすい授業を展開される。
  • 授業時間が変則的になる。1限目最初は少し授業をし、そこから40分のテスト→10分休憩→授業→10分休憩→授業となる。そのため、チャイムは授業開始時と終了時以外は鳴らないように設定される。
  • テストが難しい時は適宜ヒントを出してくれる。

津田勇一

堺東校西宮北口校(2019年度-)を担当。

森川正文

広島校福岡校を担当。

  • 50分のテスト演習の後、50分×2でテストの解説と講義用問題の解説という型にはまったような時間割になる。
  • 要項の説明は殆どなく、授業ペースは基本的に速いので、苦手な人は予習用問題などをしっかり解いて確認しておくのが良いと思われる。わからなかったら質問に行こう。
    • しかし、最近は非常にゆっくりなペースになった。その代わり毎回20〜30分の延長がある。10時を超えることもある。
    • 本人曰く延長してでも教えきるのが一番だとか。

豆谷直哉

天王寺校(2020年度-)を担当。