京大現代文/夏期講習 のバックアップ(No.5)


設置校舎

テキスト

担当講師と特徴

松本孝子
京都校京都南校名古屋校浜松校を担当

  • テキストの問題もしっかり解説したいとのことで、2日目と4日目はテスト演習をずらし15分ほど延長する。
  • プリントには、採点基準、解答例など、細かくまとめられており、大変見やすく復習しやすい。
  • 本文と、設問をしっかりと解説なさるため、ノートがあった方が良い。
  • 大変分かりやすいので、京大受験生なら、受ける価値がある講座である。
  • ちなみに例年京都校に出講されるのはこの講座のみである。

中野芳樹
大阪校を担当

  • 2022年度から大阪校のみ担当される。
  • 通期で京大現代文を担当される校舎なので通期の延長という側面もあるが、初めて師の授業を受講する生徒にも考慮して丁寧に解説してくださる。
  • 京大現代文の特性上、1題目から随想であり授業のレベルは高め。
  • 本番で部分点をもぎとるためのアドバイスがとても的確であり、共通テスト後に過去問を集中してやる時期にどのように向き合うべきかも教えてくださる。
  • 師の長年の京大現代文への研究の結果を惜しみなく生徒に教えてくださるのでぜひ受講されたい。

設置一覧

《2022年度》