栗尾公子
Tue, 30 Jun 2026 00:01:58 JST (34d)
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経歴
- 香川県出身。
- 元 研伸館英語科講師
- 元? 奈良女子大学特任助教 (〜2025年?)
授業
- 「おっはよーございまーす!元気?元気?みんな元気してる!?」(授業開始時)
- 「ほなみんな伸びよかー!せーのっ!(生徒伸びをする)いい伸びっぷりですね〜、今日も頑張っていきましょ!」
- 『語法文法研究』では非常にわかりやすい説明をしてくれる。ハイスピード&ハイテンションで授業が進むので授業内容は非常に濃く、予復習をきちんとすれば確実に力がつくだろう。
- 『英文法』でも内容の濃さは健在。
- 喋りが抜群に上手く、授業に飽きない。
- 笑い所も多くある。
- テンションは高いが嫌になるほどではないだろう。むしろそこが人気の理由である。
- 『語法文法研究S』に対しては難しいと述べており、作成者には「Sっけ満載」とおっしゃっている
- 「選択肢でここは書いてくれてるんやね〜。ちょっとSっ気足らんとちゃう!?」
- 「も〜! またこの子Sっけ出してきて〜、も〜。」
- 大阪校で高卒生の最上位クラスを担当しながら、現役生の上位クラスの授業も複数担当し、かつ丸の内校では中3、高1、高2の授業も担当するやり手である。
タケオ科を除く英語科では師が唯一だろう。
- 丸の内校では、高1、高2生向けの無料体験授業を複数担当し、映像授業にも担当がある。
- 大阪校ではTAも担当される。枠はすぐに埋まるそうだ。
- どの校舎でも師の評価は高いのでさすがである。
- 次世代の駿台英語科を担う講師であることは間違いない。
- 文法の説明は非常に分かりやすく、著作も待たれる。
- 「それでは今日はこれで以上とします。良い一日をお過ごしください!」
担当授業
通期
春期講習
夏期講習
冬期講習
直前講習
直前Ⅰ期
直前Ⅱ期
人物
- 大阪校、大阪南校、上本町校、神戸校、丸の内校に出講。
- 香川県出身。
- 「香川が大阪に勝てるんは、うどんの消費量くらいや!!」
- ただ、凄まじい勢いで関西弁を喋る。
- 関西弁の流暢さは駿台内でもトップクラスである。
- かつて研伸館に出講していた。
- 瞬きの仕方がおかしい。
- なお、骨密度は55歳。
- このことについてはかなり嘆いておられた。
- なお、骨密度は55歳。
- 一生涯教壇に立つことが目標。
- テンションは高めで前の方の席には少し居づらいか。
- 自らのことを「変態」と称す。
- ある日、関大前駅までの道を尋ねられたことがあるそうだが、その時に関大生に間違えられたことを大変喜んでおられた。
- 「私まだいけるやーん!」
- V6の岡田准一のファン。
- 仮定法の授業では、岡田准一と結婚できる確率を例に出して解説してくださる。
- 声がでかい。
- 廊下を大きい声で挨拶しながら歩くので慣れてくるとヒールの音と声で近づいてきたのがわかる。
- 授業後に模試の質問に行った生徒が良い点だったのか、大きい声で「めっちゃ点数良いやーん!」と言った。その生徒は何とも言えない表情を浮かべていた。
- 非常に温厚な方で、怒っている姿を見ることはないが、大阪校の文系最上位クラスでは生徒の授業態度にお怒りになったようだ。
- 竹岡広信師のことを授業では「ご本尊」と呼ぶこともある。
- 外国に住んでいた経験を持つ。
- 発音は駿台英語科講師の中でも良い方。