漢文A(基礎編) の変更点

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*監修講師 [#h940f537]
//複数人の場合は「、」で区切って列挙する。
-三宅崇広
*使用コース [#ba809fef]
//監修講師の項目同様、「、」で区切って列挙する。ただし、浪人・現役共用の場合は現役を改行した上で列挙する。
-全コースで前期に使用
*構成 [#k63ea6a2]
//テキストの構成(形式的なもの)を記述する。
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-『漢文サブテキスト』とリンクさせてある。
-読解の講義を通して句型や語彙、漢文常識などを定着させ基礎力を充実させるための教材。
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*特徴 [#nf92bca8]
//上記に該当しない項目を箇条書きで列挙されたい。
-通期の漢文の授業はこの1時間しかないので、担当講師の実力が成績に直結しやすい。
-問題、文章選定はかなりよく考えられており、このテキストとサブテキストで一通りの句法や知識は身に付くようになっている。
--三宅崇広先生曰く、「漢文の試験に出ることはここに全て書いてあるんでございます」
---実際、三宅先生は当然のように全文暗記しており、後期テキストに句型が出てきた時は、前期テキストの該当句型を毎回誦じてくれる。
---実際、師は当然のように全文暗記しており、後期テキストに句型が出てきた時は、前期テキストの該当句型を毎回誦じてくれる。
-補充問題Bの書き下し文問題では生徒のやる気を奮い立たせる文言がよく入っている。
--作成者[[三宅崇広>お茶飲みwiki:三宅崇広]]師からの応援メッセージでもあるので、一つ一つ受け止めていこう。
--作成者[[三宅崇広>お茶飲みwiki:三宅崇広]]先生からの応援メッセージでもあるので、一つ一つ受け止めていこう。
-後期は『漢文V』を使用する。
--AとVってなんかいやらしいと思った人は筆者以外というか講師陣にも多いらしい。
---『V』の由来はVictoryやVivid、VitaminなどVの付く単語に元気があるからで、特に深い意味はないらしい。
-作成者の三宅師は本文を暗誦できるレベルまで音読するよう強く推奨する。
-作成者の三宅崇広先生は本文を暗誦できるレベルまで音読するよう強く推奨する。
--実際、そのレベルまで使いこなせば漢文の必要事項は全て抑えられる。更にサブテキストを併用して単語の知識などを確認していけば漢文の試験では怖いもの無しである。
-関東で作成されているテキストなので、「[[お茶飲みwiki:漢文A]]」も参照されたし。
-例文に駿台賛美のものが多いのは・・・。
--三宅崇広先生の性格を考えるとネタではあるだろうが。