古文Iβ(基幹教材) の変更点

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*使用コース [#ba6b655e]
理文共通の通年教材。スーパーコース以外で使用。
*構成 [#caefaa11]
>-はしがき
>はしがき
--【一】〜【十一】
--【予備題一】〜【予備題三】
-《付録》
--Ⅰ 文法事項などのまとめ
---(1) 動詞の活用
---活用形の種類の決定
---(2) 形容詞の活用
---(3) 形容動詞の活用
---(4) 活用形の用法
---(5) 助動詞の職能・意味一覧
---(6) 助動詞活用表
---(7) 敬語とは何かー敬語の種類・敬意の方向
---(8) 敬語一覧
---(9) 「呼応の副詞」一覧
---(10) 修辞法のまとめ
---(11) 主な枕詞
---(12) 主な掛詞
---(13) 注意を要する連語
--Ⅱ 参考
---1 月(旧暦)の異称と季節
---2 十二支と時刻・方角
---3 時刻と方角・十二支
---4 十干・十二支と干支
--■難関語句■
-Ⅲ 復習用本文再掲
*特徴 [#caa87796]
-関東がメインで作成(一部の関西の先生も携わっている)。
-コンセプトは「この一冊だけで入試範囲を網羅」であるため、始めはかなり基礎的な学習事項で終盤では記述式の実戦問題となる。
-古典における基本的知識の定着が目的で古文を読めるようにすることに主眼を置く。
-文章自体はそこまで長くないが短くもない。徐々に長くなる。
-文章の読み方についてじっくり学ぶための教材のため、講師によって受けた時の効果が大きく変わる。
-記述問題がわりと多いので理系にとっては割と重く難しく感じる。
-『古文Iβ(基幹教材)』は『古文Iα(基幹教材)』と殆ど同じ文章を扱うが、若干扱う文章数が少なかったり、設問が少し違ったり、最初の2課は敬語を全く含まない文章にしたりしている。講師によると、古文が苦手な人のために助詞・助動詞の活用法等の充実を目標としているらしい
-『古文Iβ(基幹教材)』は『古文Iα(基幹教材)』と殆ど同じ文章を扱うが、若干扱う文章数が少なかったり、設問が少し違ったり、最初の2課は敬語を全く含まない文章にしたりしている。
--講師によると、古文が苦手な人のために助詞・助動詞の活用法等の充実を目標としているらしい。