火村竜太郎 のバックアップ(No.3)


火村竜太郎(ひむらりゅうたろう)は、駿台予備学校英語科講師。

経歴

授業

  • 大阪校MBクラスの『和文英訳S』などを担当している。
  • 和文英訳S』では、そのセクションに入る前に自前のプリントを配って、大まかな文法を確認し、イメージを掴ませた後で解答作成に入るというスタイルを取る。中々わかりやすい。
  • 英作文中に出て来る覚えておくと便利な表現は「ストック」として紹介して下さりこれがかなり良い。
  • 授業中に単語帳を手元に置いて授業を受けることを公認しており、出てきた動詞の使い方や、語法など、適宜自前の単語帳に書き込むことを推奨なされる。
  • 時々挟まれる雑談は中々面白いものもある。
  • 休み時間の添削も快く引き受けて下さり、授業中も「先生なー、みんなどんなん書いたんか見たいから、良かったら見せにきてなー」とおっしゃっていた。
  • 「ここのクラスの生徒は賢いから言わなくても大丈夫やと思うけど〜」と何度も言う。

担当授業

通期

  • 2019年度-

春期講習

  • 〇〇〇〇-

夏期講習

  • 〇〇〇〇-

冬期講習

  • 〇〇〇〇/〇〇-

直前講習(I期)

  • 〇〇〇〇-

直前講習(II期)

  • 〇〇〇〇-

人物

  • 駿台での浪人経験あり。その時は大阪校所属。
    • 授業中の雑談では自身の浪人経験を踏まえたお話もしてくださる。
  • 第1印象はめっちゃ良いパパである。本当に優しい人格者という感じである。
  • 息子がおり、休みの日には子供のサッカーの試合を観に行くなど、子供想いなパパさんである。夏期講習期間中に子供とプールに行ったらしく日焼けで真っ黒であった。
  • ヘッドセットのマイクに憧れを持っていたらしく、教務に「どれくらい駿台に貢献したらアレ着けれますか?」と聞いたところ、自費購入だったそうで、即購入し嬉しそうにつけてらっしゃった。
  • 授業中は一人称は「先生」。雑談や小話などは「先生なー」から始まることが多い。
  • 駿台大阪校に着くとお腹が痛くなるらしい。
    • 講師採用試験において、大御所の先生に囲まれて模擬授業をした時、あまりの緊張でお腹が痛くなった経験があり、その名残で大阪校に着くとお腹が痛くなるそう。
  • 名前がリオレウス(火竜)に似ている。
  • 火村竜太郎もといファイアヴィレッジドラゴン太郎