高3阪大・神戸大英語S の変更点

Top > 高3阪大・神戸大英語S

*設置校舎 [#g79680c3]
-関西圏全校舎

*目標大学 [#y70fd0ee]
-大阪大学、神戸大学

*テキストについて [#z30ce17f]
-テキスト監修:薄大助・下村英夫
-テキスト監修:薄大助、下村英夫

*授業について [#a6bc779f]
-主に長文問題を扱い、基礎の文法などは触れないため、そこは自力でやる必要がある。逆にそこまでやって欲しい人は『高3国公立大英語A』を推奨。

**担当講師と特徴 [#k5b91482]
>沖良志博
-茨木校、豊中校、天王寺校を担当。
-他のどの授業よりも師の真価が発揮される。
-前期はテキストとオリジナル問題を後期はテキストは全く使わず自身のプリントで授業を行う。
-師曰く、前期と後期合わせてポイントを2回復習できるようにカリキュラムを組んでいるらしい。
--そのため、後期から受講する分にも復習をしっかりすればちゃんと力はつくとのこと。
-締め切ることがある。
<
>宍戸裕美子
-神戸校を担当。
<
>薄大助
-西宮北口校、上本町校を担当。
<
>杉山洋一
-天王寺校を担当。
<
>乾浩之
-京都南校を担当。
<
>田中健一
-西大寺校を担当。
<