生物S の変更点

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*監修講師(テキスト作成者) [#bb15c21c]
//複数人の場合は「、」で区切って列挙する。]
-[[大森徹]]先生(作成チーフ)・朝霞靖俊先生・[[佐野恵美子>お茶飲みwiki:佐野恵美子]]先生を中心に関西関東の生物科講師が共同で監修して作成している。
-[[大森徹]]先生(作成チーフ)・伊藤和修先生(Part1責任者)朝霞靖俊先生・[[佐野恵美子>お茶飲みwiki:佐野恵美子]]先生を中心に関西関東の生物科講師が共同で監修して作成している。
*使用コース [#x33f5979]
//監修講師の項目同様、「、」で区切って列挙する。ただし、浪人・現役共用の場合は現役を改行した上で列挙する。
-スーパークラス全てで使用する。
*構成 [#df82d885]
//テキストの構成(形式的なもの)を記述する。
|BGCOLOR(#F1F1F1):前期Part1|BGCOLOR(#F1F1F1):前期Part2|
|第1章 細胞とタンパク質|第1章 細胞分裂と配偶子形成|
|第2章 代謝|第2章 遺伝子|
|第3章 筋収縮と受容器||
|BGCOLOR(#F1F1F1):後期Part1|BGCOLOR(#F1F1F1):後期Part2|
|第4章 刺激と反応|第3章 遺伝子発現と発生・遺伝|
|第5章 体液と恒常性|第4章 植物の調節|
|第6章 生態|第5章 進化・分類|

-Part1,2の二冊構成である。
-とても難しく(関関同立~東大レベル)、受験生物界でここまで難易度の高い問題集は出版されていない。
-つまりこのテキストを完璧にすれば怖いものなしである。
-分量が多いのでコツコツやらないと後々後悔する。
-収録されている問題は近年大学入試で出題された問題である。よって最終的な到達目標とも言える。
-確認問題&補充問題付き。
*特徴 [#x9da3847]
//上記に該当しない項目を箇条書きで列挙されたい。
-テキストの完成度はとても高く、特に『S』の出来は他の教材の追随を許さないほどである。
-駿台生物科が誇る最強の教材。それが『生物S』。
-因みに先生達は各Partを毎年交互に担当するので、同じクラスで2浪すると2人の先生から全分野習うことになる。
-関西作成だが関東でも使われている全国教材である。
詳しくは「[[お茶飲みwiki:生物S]]」を参照。