堺野往 の変更点

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堺野往(さかいなおゆき)は、駿台予備学校英語科講師。以下の校舎に出講。
//<出講曜日を記入してください。>
//<出講していないのであればその曜日の行は消してください。>
|月曜日|神戸校|
|月曜日|京都駅前校|
|火曜日|大阪南校|
|水曜日||
|木曜日|大阪南校→神戸校|
|金曜日|上本町校|
|土曜日||
(書き加えお願いします)
#contents
*経歴 [#k0606d0c]
//<判明している場合、//を削除して追加してください。>
-早稲田大学文学部哲学科出身。…と長らくこのwikiに記載されてきたが、本人の口から神戸大学文学部哲学科出身であることが判明した。
*授業 [#k2e77de4]
//<授業スタイルなどを書いてください。>
-語法文法、センター対策の授業に定評がある。
--高卒クラスでは文法系の授業を担当することが多く、本人も文法には自信を持っているようで、文法の解説が非常に上手い。
--竹岡広信先生のドラゴンイングリッシュにも師の名前が見当たるように、他の講師からも評価されている。
-授業は読解、文法、英作文など分野関係なく、ほぼ全て書き込み式のプリントで行う。
-頻繁に当てるので予習が必須。
-拘りなのか構造分析のマークは英文に直接書き込まず、英文の真下にいつも書き込み、プリントでの構造分析も全てその形で書かれている。
-センター試験の問題を気に入ってるようで、『語法文法研究S』など文法系の授業プリントには(偶に私大(特に関学)の問題も含まれるが)大抵センター過去問が付けられている。
*担当授業 [#g62d9209]
//<知っている担当講座がありましたら、追加してください。>
//<記入例(通期以外は≪担当校舎名≫のみ記入)
//-≪講座名≫
//〔≪担当校舎名≫-≪担当クラス名≫,≪担当クラス名≫〕>
//〇〇〇〇には担当している西暦を入れてください。(ex:-2018-、-2018/19-)
**''通期'' [#c6269c94]
>''【2019年度】''
-高1ハイレベル英語
--茨木校-月曜
‐高3大阪市立大英語
‐‐上本町校‐金曜
***過去分 [#w8aa8703]
-和文英訳S(神戸校SB,LA)
-語法文法研究S(神戸校LBUA)
**''春期講習'' [#g7c1b357]
//-≪講座名≫
**''夏期講習'' [#f7bd6df0]
//-≪講座名≫
**''冬期講習'' [#mb9929e7]
//-≪講座名≫
**''直前講習I期'' [#u20ec918]
//-≪講座名≫
**''直前講習II期'' [#hfe4b74f]
//-≪講座名≫
*人物 [#zb8a047c]
//<講師に関することを書いてください。>
-予備校講師になった(というより自分の今教えている科目を学ぶことになった)経緯が恐らく駿台内で一番悲惨である。
--本人曰く、若い頃に付き合っていた彼女が海外へ留学することになったのだが、次第に電話での彼女との会話に「マイケル」というブラジル人男性の名前が頻出し始めたので、危機感を抱いた師は英語を猛勉強し彼女の居る海外へと行くことを志した。しかし悲しき哉、師が海を渡る頃には時既に遅しでマイケルに彼女を奪われてしまっていた。そしてこれまでに身に付けてきた英語力を活かして予備校講師となったのである。
-学生時代は相当なガリ勉で、ずっとぼっちだったらしい。
-高校3年の12月には、入試直前にも関わらず、当時好きだった子に告白したとか。
-本人曰くマザコンだそう。
-小学校時代はサッカー部でゴールキーパーを、中学校時代にはヤンキーに誘われ無理矢理柔道部に(主将まで務めた)、高校時代には軽音の道に走り、大学では女子にモテたいがために、英語サークルに入ったなどの黒歴史が豊富である。
-質問対応は大変良く、優しい人。
--質問の最後は「ナーーイス!」。
--本人曰く「講師の威厳みたいなの、そんなんかなり昔に捨てましたわ(笑)」
-読みにくいが下の名前は「なおゆき」と読む。
-ハゲているが、これは髪が後退してるのではなく、師が前進しているのである。
--大阪南校のUAクラスの一部の女子からプーチンと呼ばれている(本人は悲しんでおられるのでイジるのもほどほどにしよう)
-自宅にテレビが無いらしいが、その割に旬なネタで笑いをとろうとする。
--ただ滑る頻度は高く、シケ笑いすら起こらないことも・・・。
--というよりは、なかなか理解し難いギャグが多いからだと思う。それだけ師のレベルが高いということだろう。
--偶に収拾のつかなくなるほど女子ドン引きの下ネタをぶっ込むことがあるので、男子はそこで笑ってしまわないように注意しよう。
--しかし、師本人は自分のギャグは中々センスがあると思っているらしく、地理科の森雄介先生には「ダジャレ王」と呼ばれ一目置かれている。だが日本史科の田中暢夫先生はお笑いセンスを「偏差値2」と評している。
-アンケートに「真面目に授業してください。」と書かれたらしいが、本人は「テンポを作ろうと思ってるだけでね。」と至って真面目である。
-アンケートに皮肉交じりにギャグを批判されたことがあったが、本人は自分の言葉を受け止めてくれていると感動していた様子。
-ジェスチャーを多用しまくるので、手元を観察すると面白い。
-電子辞書をいつも3つぐらい持ち歩いている。
-池尻俊也先生によくイジられている。本人曰く出身地(奈良)が同じらしい。
-英語科沖良志博先生と仲が良いらしい。
--同じく英語科の刀祢雅彦先生を「あの人の英語力は凄い」と尊敬している。
--前述の通り、竹岡広信先生とも交流があるそうだ。
-神大、大阪市大講座の担当が多い。
--大阪市大講座では、センターなど付属の問題を解いている生徒を見て回り、「君いいねぇ!」「それ合ってるで」「間違ってんでぇ、ええで大丈夫いっぱい間違えてや」と声を掛けて下さった。
-割と最近に結婚されたようで、嫁ネタが多い。
--が、この頃あまり関係が良くないことを暗示するような発言を漏らす・・・心配である。
京都駅前校ではある生徒にげんこつと弄られている(理由は不明)
//*著作
//<著作がある場合、//を削除して追加してください。
//**学習参考書
//-『≪タイトル≫』--(≪出版社≫ ≪発売日≫)
// **一般書
//-『≪タイトル≫』--(≪出版社≫ ≪発売日≫)
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