古文特講/夏期講習 の変更点

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-テキスト作成者は秋本吉徳先生。
--実質、秋本先生のオリジナル講座であるが、関西関東ともに他の講師も担当している。
--秋本先生の考えで原文に倣って「発言部分」の「」が外されているので注意。
--間接話法や敬語の変換など読解の上で気にするべきところを考えさせるためである。
-前田春彦先生、二宮加美先生、池上誠司先生など実力のある講師の担当が多い。
-通常は『特講』が最上位の講座になっているが、古文はハイレベル国公立大古文の方がレベルが高い。
-掲載題は6題。敬語が全く無く単語も易しいものから源氏物語のようなバリバリ敬語と難しい単語が入っているものまで。
-前田春彦先生曰く、「『古文Iα(基幹教材)』と『古文TK』の中間レベル」。
--「さすが特講」とおっしゃることも多い。
-早稲田(、慶応)または関関同立志望だが大学別講座を取る勇気がない人、若しくはGMARCH志望の人にオススメ。
-[[お茶飲みwiki:古文特講]]も参照されたい。