堂前喜章
Tue, 23 Jun 2026 00:22:53 JST (41d)
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堂前喜章(どうまえよしひろ)は、駿台予備学校生物科講師。京都校、上本町校、神戸校に出講。
経歴
- 1971年9月27日 滋賀県出身。
- 3浪を経て大阪大学へ。
- 京都大学大学院農学研究科地域環境科学専攻博士課程。
- 「水ストレス下におけるレタス根の活性酸素消去系酵素の解析」という論文を書かれている。
- 四谷学院と獣医専門予備校VET を掛け持ちしている。
- バイト時代も含めると30年以上講師をしているらしいベテラン。
授業
- 生徒が躓きやすい分野では丁寧に解説したり、補足プリントや演習プリントを配ったり、簡単なチェックテストをしたりするなど、生徒の苦手分野を熟知している。流石である。
- 時間帯の遅い授業の初回で、とにかく寝ずに話を聞いて欲しいために、授業中にガムを噛む、コーヒー飲む等は全てOK!と言い放つこともある。
- が、もちろん実行している生徒は少ない。
- 居眠りや内職をするとすぐに責められるので注意(する生徒が悪いのであるが、師の授業が睡魔を誘うものであるのも事実である)。
担当授業
2022年度
人物
- 腹黒く、噂好き。汗かきであることと毛深めであることから生理的に受け付けない生徒もいるらしい(アンケートでボロクソ書かれたらしい)。
- 師は生徒に不快に思われないように人一倍気をつけておられるようだ。
- 女子生徒からビーズ製のバクテリオファージを貰ったこともあるらしい。
- 40代後半であるが、実年齢より若く見えるタイプである。
- 50歳辺りの誕生日に大森徹先生からシーラカンスのぬいぐるみ(対象年齢3〜5歳)を貰ったらしい。以前大森徹先生にポロッと「欲しい」と言ってしまったことが原因のよう。喜び、家に飾っているようだ。
- マイクを付けていない時の声は恐ろしく小さい。
あの体型からは想像できない。
- 雑談はちょくちょく挟み、面白い。自虐エピソード多め。
- 酔っ払って帰ったらマンションの隣の部屋に間違えて入ってしまい、そのままベッドに寝たら隣に若い兄ちゃんが寝ていたらしい
- 二浪目のセンター試験では受験票が燃えたらしい。謎である。
- 双子の弟がおり、河合塾で数学科の講師をしているらしい。京大卒である。ちなみに河合塾には堂前という名字の先生が2人いらっしゃる。
- 師と違って非常に細身であるため、一緒に街中に出歩くと双子には見えないそうだ。
- 服を買うときはそれが顕著らしい。
- 師と違って非常に細身であるため、一緒に街中に出歩くと双子には見えないそうだ。
- DIESELの服がお好きらしい。
- 予備校の授業が少ない期間は別のお仕事もされているようである。
- 最近は介護のお仕事もされたとか。
- 質問対応は非常に良い。
- 回数を重ねると、計算・論述問題における生徒固有の間違い方の癖や、知識レベルに応じたアドバイスをくださる。
- 本人巡回済みである。声量とアンケートについてかなり傷ついたらしい。