高3スーパー英語Sα

Mon, 28 Jun 2021 08:13:12 JST (155d)
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目標大学

テキストについて

  • テキスト監修は伊藤隆之先生。
  • 各§読解2題(和訳問題)英作文1題〜2題で構成されている。難易度は高めであるので、予習は取っつきにくいかもしれない。
  • 資格があれば高3エクストラ英語αの方がよい。

授業について

  • 前期は3回試験演習があるが、試験は難しい。
  • 後期はテキスト解説5回とテスト演習+解説8回である。

担当講師

竹岡広信
西大寺校丸の内校を担当。
駿台就任時から名古屋校で最初は高1を担当しその学年のみ高3まで持ち上がった。
2011年度より西大寺校も担当。
2012年度から2015年度まで西宮北口校を担当。
2016年度より西宮北口校京都南校では『高3エクストラ英語α』を開講。
師はテキスト解説を10分ほどで終わらせ、『高3エクストラ英語α』で使用しているエクストラのテキストやお手製のプリントで授業をする。
各地のトップ校である東海高校、東大寺学園高校、灘高校、洛南高校の生徒を競わせている。

前田稔和

  • 広島校京都南校神戸校を担当。
  • 大変分かりやすい授業を展開なさる。
  • 毎回プリントで授業をするのでノートは不要。プリントは、授業内容の他、和訳練習用の問題や要約型の問題などがついており、非常に充実しており復習しやすい。
  • 自由英作文や要約問題(東大型)などの補充問題が毎回配られ、その場で演習あるいは自宅解答(次回の授業で師が回収し全員分添削してくださる)という形になり、非常に充実した授業となる。若干延長することがある。
  • 竹岡系統が嫌な人は師などの受講を検討すると良いのかもしれない。

伊藤隆之

  • 西宮北口校千里中央校(2020年度-)、天王寺校(2020年度-)を担当。
  • 非常に板書量が多いが、きちんと写せばそこらの参考書よりもかなり良質なノートが完成する。
  • 加えて、とても詳しく書かれた解説プリントを配布する。
  • 時間にゆとりがある時には補充問題を追加して、演習と解説をする。大体が読解問題であるが、稀に英作文になる。
  • 後期からは毎週英作文課題を出し、希望者は全員添削していただける。
  • 西宮北口校での担当のため、自身の講義を竹岡広信先生の『高3エクストラ英語α』に学生を送り込むための養成機関だとおっしゃっている。(教室が隣)
    • そうは言うものの、師の講義のクオリティの高さ故にこのクラスからも東大京大医学部合格者が割と出る。
    • 「英語の読み方を僕の講義で習得したら、さっさと竹岡先生の方で演習積んで来てください。」
      本音としては授業するのが面倒なのでさっさと『高3エクストラ英語α』の方に上がって欲しいらしいが。

清水一成

山岸泰道

元木高男

下村英夫

山田浩

有井松雄

榎田徹郎

馬場純平

鹿谷泰仁

  • 福岡校を担当。
  • テキストは殆ど使わず、師のプリントで授業を進める。
  • 結構分かりやすい。